mytime.は、働くママの時間を考えるメディアです。
仕事、家事、育児をすべて頑張ろうとすると、自分の時間や余白が少なくなっていくことがあります。
時間をつくるのは、時間を手放すこと。
やることを減らす。仕組みに任せる。人やサービスに頼る。働き方を見直す。
mytime.では、さまざまな選択肢から、毎日の時間に余白をつくる方法を考えていきます。
時間がないのは、要領だけの問題じゃない
働きながら子育てをしていると、「もっと早くできれば」「もっと効率よくできれば」と思うことがあります。
もちろん、やり方を工夫することで楽になることもあります。でも、抱えていることそのものが多ければ、効率化だけでは追いつかないこともあります。
自分の要領が悪いからだと決めつける前に、何を残して、何を減らして、何を任せるかを考える。mytime.は、今の暮らしに合う選択肢を探します。
時間をつくる方法は、ひとつじゃない
- 早くやる
- 減らす
- やめる
- 仕組みに任せる
- 人に頼る
- サービスを使う
- 働き方を変える
どの方法が合うかは、家庭の状況や仕事、体力、考え方によって違います。ひとつの正解に合わせるのではなく、自分にとって続けやすい方法を選ぶことを大切にします。
mytime.で考える4つのこと
01 時間をつくる
やり方や仕組み、道具を工夫して、必要な時間を減らします。
02 時間を手放す
人やサービスに頼り、「自分で全部やる」以外の方法を考えます。
03 働き方を変える
勤務時間や働く日数、仕事との付き合い方を、時間の視点から見直します。
04 自分の時間をつくる
生まれた時間を、自分のためにも使うことを考えます。
つくった時間を、どう使うか
子どもと過ごしてもいい。一人になってもいい。好きなことをしても、本を読んでも、何もしなくてもいい。
つくった時間をどう使うかは、自分で選べます。空いた時間を、また別の仕事や家事で埋めなくてもいい。自分にとって必要な余白を持つことも、時間の使い方のひとつです。
選択肢を増やすためのメディア
mytime.は、「こうすべき」というひとつの正解を示すサイトではありません。それぞれの暮らしや仕事に合う選択肢を知り、自分で選べるようにするためのメディアです。
運営者について
mytime.は、そらいろ(折茂明日香)が運営しています。仕事と子育て、働き方、時間にまつわる経験は、運営者プロフィールで紹介しています。
運営者は、子育て家庭へ時間の余白を贈るサポート型カタログギフト、timeAid(タイムエイド)も会社で運営しています。timeAidはmytime.とは別の事業です。